Shurenkai|修練会

株式会社修練会(Shurenkai Dental Prosthodontics Institute)

お問い合わせ

学会発表

学会発表

Shurenkai学術研究グループは、学会発表ならびに論文投稿を行っています。
先人の研鑽に加えて、新たな知見を得ることで、補綴臨床の精度を高める事を目的としています。
日本補綴歯科学会学術大会では、毎年、学会発表を行っています。

Shurenkai学術研究担当 山本司将

日本補綴歯科学会学術大会

Announcement landscape

Shurenkaiでは、毎年、日本補綴歯科学会学術大会にエントリーし、学会発表をしています。

日本補綴歯科学会第132回学術大会
−設立90周年記念大会−

演題
上顎右側中切歯欠損に対しジルコニアカンチレバー接着ブリッジによる補綴を行った一例
筆頭演者
西原 裕
共同演者
松前 団 中村祐輔 原田博行 中村健太郎 山本司将
演題
接着ブリッジ未経験術者による接着技法を用いた審美性回復の一症例
筆頭演者
大川 友成
共同演者
Matthias Kern 中村健太郎 山本司将
演題
異なる咬合面形態の人工歯を作製し咀嚼機能の比較を行った片側性遊離端義歯
筆頭演者
浅井 宏行
共同演者
黒松慎司 岡本貴富 中村健太郎 山本司将
演題
対向関係が不良な遊離端欠損に対し常温重合レジンを応用した人工歯を用いた症例
筆頭演者
黒松 慎司
共同演者
岡本貴富 浅井宏行 中村健太郎 山本司将
演題
基礎床の安定を図るためセントラルベアリングトレーシングデバイスを用いた歯科技工
筆頭演者
小川 和延
共同演者
田端和高 中村健太郎 山本司将
演題
新型セントラルベアリングトレーシングデバイスを用いた全部床義歯の歯科技工
筆頭演者
大原 芳和
共同演者
三ツ口武志 中村健太郎 山本司将

日本補綴歯科学会 東海支部学術大会発表 2023

演題
ドイツにおけるカンチレバージルコニア接着ブリッジの臨床 応用を回顧する
筆頭演者
中村 健太郎
共同演者
大川友成 Kern Matthias 山本司将
演題
上顎両側側切歯先天欠如歯にジルコニアカンチレバー接着ブリッジを応用した 4 年経過
筆頭演者
山本 司将
共同演者
大川友成 松前団 中村健太郎

これまでの学会発表

日本補綴歯科学会第107回学術大会
日本補綴歯科学会第108回学術大会
日本補綴歯科学会第109回学術大会
日本補綴歯科学会第113回学術大会
日本補綴歯科学会第115回学術大会
日本補綴歯科学会第116回学術大会
日本補綴歯科学会第117回学術大会
日本補綴歯科学会第118回学術大会
日本補綴歯科学会第119回学術大会
日本補綴歯科学会第120回学術大会
日本補綴歯科学会第121回学術大会
日本補綴歯科学会第122回学術大会
日本補綴歯科学会第123回学術大会
日本補綴歯科学会第124回学術大会
日本補綴歯科学会第125回学術大会
日本補綴歯科学会第126回学術大会
日本補綴歯科学会第127回学術大会
日本補綴歯科学会第128回学術大会
日本補綴歯科学会第129回学術大会
日本補綴歯科学会第130回学術大会
日本補綴歯科学会第131回学術大会

その他の学会発表

第43回日本口腔インプラント学会学術大会
第44回日本口腔インプラント学会学術大会
第93回日本医療機器学会大会
Shurenkai
研修会へのお申込み

お問い合わせ

お電話でのお問い合わせ

080-1350-9777(代表)